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ぶらぶら歩き

2017年9月13日 (水)

都指定名勝 清澄庭園

清澄白河駅から歩いてすぐの清澄庭園

都立庭園9か所の制覇をめざす私が訪れた、5番目の庭園です。
ちなみに都立庭園9か所とは、浜離宮恩賜公園、六義園、向島百花園、殿ヶ谷戸庭園、清澄庭園、そしてこれから訪れる予定の、旧岩崎邸庭園、旧芝離宮恩賜公園、旧古河庭園、小石川後楽園です。

清澄庭園は、一説には江戸の豪商紀伊国屋文左衛門の屋敷跡と伝えられ、その後岩崎彌太郎が取得したとのことです。

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静かな時間が流れます。
風はすっかり秋めいていました。

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磯渡り。
ちょっとスリルがあります。

人を見ると、亀やスッポンや鯉がわらわらと寄ってきます。
みんな肥えてます(笑)
タイヤくらいのサイズの巨大スッポンを見ました。

アオサギが何羽もいました。

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ちょうど彼岸花が咲き始めていて、きれいな写真が撮れました。
このアオサギはこうして何かを見つめたままほとんど動きませんでした。

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こちらのアオサギは亀と会話(?)してました。

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実は一枚目の写真にもアオサギがいるのですが…後ろ向きで岩と一体化してるのでわかりにくいですね。

我が家の近所の神田川でもたまにアオサギを見ますが、複数のアオサギを一か所で見たのは初めてです。
餌が豊富なのでしょう。

というわけで、アオサギに会いたくなったら清澄庭園へどうぞpaper

2017年9月12日 (火)

昭和レトロな清洲寮

友人の知人の個展に行くため、清澄白河駅へ。

まずは駅近くのお蕎麦屋さんでランチ。

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黄色いお蕎麦は、重陽の節句(菊の節句)にちなんだ菊蕎麦。
菊がそば粉に練り込んであるそうです。
3月3日、5月5日というようにぞろ目の日にお節句があるように9月9日は重陽の節句ということを先日歳時記で知りました。

蕎麦屋を出て向かったのは、都内で一番古い集合住宅と言われる清洲寮。

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階段を上がると不思議な雰囲気。超レトロです。

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とても集合住宅とは思えないドア。
昭和初期に建築されたそのままの形で残っているそうです。

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「art lad Meit Meri」の入り口。エステサロンとギャラリーです。

この日は鬼澤明美さんの個展でした。

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お部屋の中も昭和レトロでした。



2017年9月 6日 (水)

無人島「猿島」に上陸

横須賀市三笠桟橋の船乗り場には、海水浴シーズンが過ぎたのにもかかわらず行列ができていました。

船に乗りしばらくすると、見えてきました!
東京湾唯一の無人島、猿島です!

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ちなみに、前にいる二人は知らない人です。
次にこの船に乗る時にはあの位置をゲットします。

10分で島に到着。

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船を降りぞろぞろと桟橋を渡り島に上陸する人々。

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↑この船に乗ってきました。

この猿島はかつて軍の要塞として使用されていて、豊富な自然と歴史的な建造物が遺されています。

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要塞跡。
かつて実際に使われていた兵舎や弾薬庫がそのまま残っています。
貴重なレンガ造りであり「国史跡」に指定されています。

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レンガ造りのトンネル。

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この積み方はフランス積み。
フランス積みのレンガ建造物は、ここを含め全国で4件が確認されているのみだそうです。
以前行った富岡製糸場の壁もフランス積みレンガでした。

ところでレンガってこうやって積んでるんですね!

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私は、表面の見える部分にだけ積み重ねているのかと思ってました。
こんなに複雑に積んでるなんて、ビックリです!

階段を使って海に降りることもできました。

水がきれい!

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水際で遊べます。
イソギンチャクやカニなどいました。
魚も見えました。

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ジャングルのような森の中を歩き不思議な雰囲気のあるトンネルをくぐり、海も楽しめて、猿島、楽しかった~!

ただし、船の便は往復ともに1時間に1本。
最終便は5時なので、乗り遅れるとレンガのトンネルで一夜を過ごすことになるのでご注意を。

2017年7月28日 (金)

愛宕神社に参拝

菊池寛実記念智美術館に行った日、近くの愛宕神社にお詣りしてきました。

愛宕神社のある愛宕山は東京23区内では一番標高が高いそうです。

小雨が降り続いていました。傘をさしながらの参拝です。

参拝するには急な石段「出世の石段」を登ります。

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なぜ「出世の石段」かというと…
徳川家光がこの神社の梅の花を採ってこいと家来たちに命令したところ、急な階段を見て家来たちはみんな尻込み。しかし一人だけ馬でこの石段を上がり梅を採ってきて家光公に差し出した勇気ある家来がいて、彼は後に出世したとのことです。

出世できるならがんばって登りましょう!と一歩づつ登り始めましたが…

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心配していた息切れや足のもつれ以前に…

怖いよ~~~sign03coldsweats02sweat01

そうです。私は高所恐怖症なのですshocksweat01
歩道橋や長いエスカレーターも苦手なんです。
しかし、出世したいあまりについ登り始めてしまいました。

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途中で転がり落ちたら死ぬ!
そう考えただけで震えます。

下を見ることも上を見ることもできませんsweat01

手すりにしっかりつかまっているものの、手すりは雨で濡れて滑ります~sweat01

同行した友人は手すりにもつかまらず、しかもヒールの高いサンダルでスタスタ登って行くのが視野の片隅に見えます。
駆け足でタッタカ登る男性の気配もします。

足元だけを見て上も下も見ないようにして登る私。
下半身に氷水をかけられたようなゾクゾク感と体の硬直と震えと戦いながら、真ん中あたりで、「こりゃもう無理かも…」と考えたのですが、そこから降りるのはもっと無理!
体が固まって方向転換できません。できたとしても前を見ることができません。
後ろ向きに這うように後ずさりすることも考えましたが、そんなのみっともないです~。え~んcryingsweat01

必死の思いでやっと到着。

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写真を撮るために上から見下ろしましたが、これ以上前に出ることができませんcoldsweats01

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体の硬直と震えが落ち着いたところで、神社に参拝。
安堵感で、出世をお願いするのを忘れましたshock

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池にも鳥居がありました。

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池にはたくさんの鯉が。
近づくと餌をもらえると思い寄ってきます。

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迫力があります。

白猫がいました。

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以前、イラストで神社と白猫を何枚か描きましたが、やはり朱色の鳥居やお社に似合うのは白猫です。
いつもお世話になっていますとお礼を言ってなでなでしてきました。

急勾配の石段は男坂ですが、帰りは女坂を選択。

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うん、こっちは大丈夫ですscissors

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もう出世はいいから、こっちを登ればよかった(笑)

2017年7月27日 (木)

菊池寛実記念智美術館とランチ

菊池寛実智美術館で開催されている「珠玉の現代陶芸 マダム菊池のコレクション」を見ながら、併設されているフレンチレストラン「ヴォア・ラクテ」でランチしてきました。

前回、篠田桃紅さんの個展に行った時、レストランは予約で満席になっていたので、今回はそのリベンジです。
同行した友人が窓際を予約をしてくれました。

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窓は全面ガラス張り。手の行き届いた美しい中庭が見えます。

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ニンジンの冷スープ。

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メインは、「本日のお魚料理」。

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ヒラメ(だったかな?)のポワレです。

友人は「大山鶏モモ肉の香草グリエ」。

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おいしかったです(#^^#)

美術館は、たくさんの陶芸作品が展示されていました。
私は陶芸を学んだことがないので、土や釉薬などの知識がないのですが、大皿など見ごたえがありおもしろかったです。

中でも人間国宝の田村耕一さんの作品「柘榴文大皿」が気に入りました。
この方の作品は今回はこの1点しかなかったので、帰宅してネットで検索してみると、栃木県の佐野市に「田村耕一陶芸館」がありました。

行ってみたいけど、佐野は遠い~。。。

2017年7月 3日 (月)

ポメラニアン レイちゃんに会う

梅雨空の浅草。

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毎週末浅草に出没するというポメラニアンのレイちゃんに会いに行きました。

レイちゃんのパパさんママさんは、麻乃の絵本「アタシ、ママの子?とある犬が思うこと」をご購入くださり…

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レイちゃんの似顔絵のご注文もくださり…

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昨年のふくろふ森での個展にもレイちゃんと一緒にいらしてくださったのです。

こちらがレイちゃんです♪
10歳です。

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かわいいでしょ~~~heart04

さっそく抱っこさせていただきました♪

フワフワのポメの感触はなずなを思い出させ、やっぱりちょっと堤防が崩壊weep
サイズと後頭部のカンジと抱き心地がなずなに似ているのです。

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ちょっと迷惑そうなレイちゃん(^^;)

ここはレイちゃん行きつけのたこ焼き屋さん。
たこ焼きに目が釘付けのレイちゃんですが、黙っていてもレイちゃん用の鰹節が出てきました。

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次に行ったお店では、黙っていてもお塩を入れずに茹でたレイちゃん用枝豆が出てきました。

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レイちゃん、ここ浅草では有名なポメなんですねー。

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うまうま~~♪

このうまうまする口元もポメラニアンの特徴ですね。なずなと同じ!

途中で芸能人が通り過ぎましたが…

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私達はレイちゃんばかり見てました(#^^#)

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このアンヨ♪かわいいです(#^^#)
黒い肉球もなんともいえないねー♪
ママさんのこのバッグがレイちゃんが座るのにちょうどいいそうです。

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左から、なずなのとうちゃん、レイちゃんママさん、なずな・まま(麻乃)、レイちゃんパパさん。

レイちゃんのパパさんママさん、レイちゃんに会わせてくださりありがとうございました!

2017年6月28日 (水)

富岡製糸場とこんにゃくパーク

先日の日曜日。町会日帰りバスツアーに参加しました。
行先は群馬県にある世界遺産富岡製糸場とこんにゃくパーク。

朝は雨が降っていましたがバスで移動するうち雨があがり明るくなってきました。
よかった、よかった。

富岡製糸場に到着。
参加人数42名。わが町会の人々がぞろぞろと添乗員さんに続いて入場しガイドさんに続いて説明を聞きます。

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東置繭所。
国宝です。
1階は事務所・作業場などとして使い、2階に乾燥させた繭を貯蔵したそうです。

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繰糸所。
繭から生糸を取る作業が行われていた場所。
こちらも国宝だそうです。

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ガイドさんの解説が聞こえる音声ガイド機をそれぞれ持っていたのですが、ところどころ声が聞こえなくなり、結局よくわからなかった…(^^;)

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蚕の幼虫。
桑の葉っぱじゃなくて今ではこんな餌があるんだねー。

しかし考えてみれば、成虫になろうとがんばって繭を作りサナギになったのに、茹でられて繭を取られて死体となったサナギは捨てられて…人間のために捧げる一生ですね。
シルク製品を使う時には感謝の気持ちを持たなければいけないと思いました。
ちなみに蚕は家畜なので「一頭、二頭」と数えるそうです。

バスを降りた駐車場から富岡製糸場までの道の両脇にはいろいろなお土産屋さんが。
シルク石鹸を買っている人が多かった。

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八百屋さんもありました。
看板猫は三毛猫。

シルクのストールが欲しかったけど、妙に安い商品があり見たら「インド製」と書いてあって、ならばどこでも買えるからいらないや。

昼食は豆腐料理店。

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食事後、こんにゃくパークへ。

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こんにゃくだけでパークができるのかと疑問だったけど、行ってみたら広い広い!
しかも混んでいて入り口は行列。
さらに中にも行列が。それはこんにゃく料理無料バイキング食べ放題の列でした。
でも我々は昼食を食べたばっかりなのでそれは無視。

とりあえずこんにゃくの製造工場見学をしました。

他に、手作りこんにゃく体験、群馬の新鮮野菜の販売所や土産売り場も広くて品数が多く、さらに足湯もあり、かなり遊べます。

ここでシルク製品を購入。

ストールは諦め、お風呂タオルとサポーター。

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私は夏でも腕が冷えて、夜は長袖のパジャマにサポーターをつけて寝ています。
でも今使っているサポーターはドラッグストアで買ったものでちょっと付け心地が悪いのです。なので探していました。

すっごくイイです~~!このサポーター♪

製造している贄田シルクさんは、群馬県前橋市の会社。明治38年創業とのこと。
昔は座繰り機で糸取りをしていたらしいです。
http://www.sukima.com/35_maebashi_ito/41nieda.html

富岡製糸場では「繰糸器」が展示されていて、子供たちが体験していました。

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こちらは明治5年創業当時に使っていた繰糸器を復元したものだそうです。

とりあえず麻乃は毎晩、蚕に感謝しながらサポーターをつけて寝ています。
ゆうべもよく眠れました。ありがとうsleepy

2017年6月19日 (月)

青梅市吹上花しょうぶまつり その2

青梅市吹上しょうぶ公園の花しょうぶまつり、続編です。

この公園は、貴重な谷戸地を保全するために、花菖蒲を主体とした公園として整備したとのことです。

ちなみに谷戸というのは、丘陵地が侵食されてできた谷状の地形だそうです。

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美しい紫。気丈でスマートな熟女って雰囲気かな。

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ほんわか甘い雰囲気のかわいい娘。

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個性的な美女といったところでしょうか。

すべての種類がちょうど見ごろでした!
珍しい種類ばかりで、思わず写真をたくさん撮っちゃった。
そしたらスマホが熱を出し、フリーズ(--;)日が当たって暑かったせいもあるかも。

ちょっと冷ましたら復活しましたが、何度かフリーズしました。
カメラを持ってくればよかった…。。。

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上品で賢い美女。
こちらは、みなさん目を向けたりカメラを向けたりしていて人気でした。

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これもきれい。温和でしとやかな美女。

様々な種類の花菖蒲が咲き誇ります。
240種類あるそうです。

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華やかです。

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黄色はかわいいですね。

これだけの種類の花菖蒲を育てて管理するのは大変でしょうね。

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こちらも華やかだけど、ちょっとクセのあるご婦人かな。
いろいろと勝手に擬人化してみましたsmile

菖蒲田の向こうに山があるという風景は美しいです。

お休み処があったので、ちょいと一休み。
歳時記を開き、俳句でもひねろうかと…

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初心者の麻乃。
歳時記を見て「花菖蒲」「菖蒲田」などが夏の季語だとわかりました。

えーーーと…

……

……

何も浮かびません(^^;)
ビールとこんにゃくはおいしかったです。

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タチアオイもきれいに咲いてました。

ちなみに、ハナショウブはアヤメ科、ショウブはサトイモ科で、別の植物だそうです。
ハナショウブとアヤメとカキツバタの見分けもつかないのに、いよいよむずかしいです。

ハナショウブの野生種もありました。

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清楚でいいですね。
和な雰囲気をかもしだしていて、見ていて落ち着きます。
様々な豪華な種類をたくさん見た後にこの花を見たら、なんだかホッとしました。

青梅吹上花しょうぶまつりは6月25日まで。
入場料200円です。

2017年6月17日 (土)

青梅市吹上花しょうぶまつり その1

母が入居している施設に、面会に行ったついでに足を伸ばし、青梅市にある吹上しょうぶ公園に行ってきました。

青梅線の東青梅駅で下車。
まずは前日ネットで調べた蕎麦屋へ向かいます。
周辺をぐるぐるめぐりやっと見つけました。
道路に面していないので気付かず通り過ぎてたshock

店長に「探しちゃいました。」と告げると「そうでしょう。ひっそりやってます。」とのこと。
表に「老夫婦二人で営んでいるので混雑時にはお待たせする」というような張り紙がありました。
幸いこの日はあまり混んではなく…。

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鴨汁つけ蕎麦をいただきました。

石ちゃんも来たんだー。
お蕎麦、まいうー♪

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ここから歩くこと20分ほどで吹上しょうぶ公園に到着。

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んーーー♪
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緑がきれい。花しょうぶもきれいに咲いています。

つづく。

2017年6月 7日 (水)

御岳渓谷再び

施設にいる母の面会に行くついでに、足を伸ばしてまたまた御岳渓谷に行ってきました。
同じ青梅線なので。

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万緑の中に小鳥のさえずりと川の流れる音。澄んだ空気。
本当にいいところです。

澤乃井「豆らく」で一人ランチ。

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吟糠の揚げ出し膳。1550円。

お料理は3種類で、数量限定です。
11時に開店と同時に入ったらガラガラだったけど、あっという間に満席になり、12時頃に食事を終えて出る時には10人以上のお客様が並んでました。

11時半までにお店に入ることをお勧めします。

食事の後は、前回行かなかった「櫛かんざし美術館」へ。

山道を上がり息が切れた頃やっと見えてきました。

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江戸から昭和に至る4000点の櫛やかんざしなどが展示されています。

展望ホールから見える渓谷が美しかった!

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周囲に遊歩道が整備され、渓谷を眺めながら散歩することができます。

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ホタルブクロが咲いていました。

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これは蘭の一種でしょうか。小さくて清楚な花でした。

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道祖神もありました。

見学の後は坂を下り澤乃井園に戻り、冷し甘酒を飲みながら電車の到着時間までのんびりすごしました。

母も元気でした(#^^#)


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